説明
バッズの特徴
このオートフラワー品種は非常に密で先が尖った花をつけ、最大19%のTHCと1.07%のCBDを含みます。収穫時には濃淡のグリーンが入り混じった花が分厚い銀色の樹脂で覆われます。バッズを割ると、強烈なスカンクの香りとともに、甘くフルーティーな優しい香り、スパイシーなテルペンがほのかに感じられ、何度も手に取りたくなる風味を楽しめます。
スモークレポート
フォトフェーズ版のBig Bangストレインはオランダの薬局で処方薬として販売されていましたが、これはGreenhouse SeedsによるBig Bang Autoの効果を物語っています。強烈なフィジカルハイとリラックス効果が同時に押し寄せ、ソファで大きな笑顔のまま思索や瞑想にふけることができます。強力なインディカ効果を求める方や、痛み・食欲不振・ストレス・不眠などに悩む医療ユーザーにも最適な選択肢です。
植物の外観
Big Bang Autoは高さ60~100cmにしかならない、低メンテナンスで頑丈なオートフラワー品種です。シードから収穫まで6~7週間で最大900g/m2の収量が可能。初心者から上級者までどなたにもおすすめでき、小さく管理しやすいので、Sea of Green方式やステルスゲリラ栽培にもぴったりです。
栽培アドバイス
Greenhouse SeedsのBig Bang Autoは耐性が非常に高く、10℃以上であれば素晴らしいパフォーマンスを発揮します。霜から守り、屋内なら18~20時間、屋外なら12~18時間の光を確保しましょう。土、ココ、ハイドロどんな培地でも育ち、基本的なケアのみでコンパクトで理想的な形に仕上がります。
フレーバー
このオートフラワー品種はアーシー、シトラス、スイート、そしてスカンクなフレーバーのバランスが魅力。吸い込むとスカンクの味にしっかりとした土のニュアンス、爽やかなレモン系のシトラスが感じられます。吐き出すとハーバル、時に甘いベリーやスパイシーなニュアンスが広がり、ディーゼルのような強烈な後味が口に長く残ります。